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プロフィールprofile

東京君が淵会は、明るく:A、楽しく:T、元気よく:Gをモットーに
活動しています。

役員

  • 役 職    氏 名     卒年学科    役 職    氏 名     卒年学科
  • 会 長   辛川史人   S49電子     幹 事   清家久睦   H18電子
  • 副会長   辛川睦雄   S56電子     幹 事   中山一朗   H06応微院
  • 副会長   町  忠幸   S50電子     幹 事   小幡恭裕   H10電子
  • 会 計   長岡幸一郎 H01電気     幹 事    若松直樹   H16建築 
  • 会計監査 橋元英雄   H08電子    幹 事    高木博樹   H20応生
  • 幹 事   高野  宏  S56電子    幹 事    吉國智博   H08建築 
  • 幹 事   松山 巧   H01建築   幹 事   青柳 尚   H01応微院

沿革

■1981年(S56年)  東京君が淵会発会
              第1回東京君が淵会総会・懇親会開催
■1985年(S60年)  第2回定時総会開催
              会長交替により、新生東京君が淵会を形成
              4年振りに定時総会を開催
■1988年(S63年)  第5回定時総会開催
              この年初めて定時総会・懇親会を
              東京君が淵会館で開催
■1991年(H03年)  熊本工業大学硬式野球部が、悲願の全日本
              大学野球選手権大会
              神宮大会に初出場を果たし以降1995年
              (H7年)までの5年間で4回出場
              毎年、東京君が淵会で応援から宿舎の手配
              まで全面バックアップ
■1994年(H05年)  第10回定時総会開催
              熊本工業大学と熊本工業大学高等学校協賛
              で初めての東京君が淵会と東京淵徳会合同
              の総会・懇親会開催
■1997年(H09年)  東京君が淵会主導で中部君が淵会発会
              東京君が淵会に次ぐ関東以西に2番目の
              支部を設立
              旧名東海君が淵会発足準備委員会の議事録
■1998年(H10年)  第15回定時総会開催
              安定期に入る
■2001年(H13年)  崇城大学硬式野球部として、全日本大学
              野球選手権神宮大会に6年振り出場を果たす
              東京君が淵会で全面バックアップし、
              強力な応援と支援を展開
              全日本大学野球選手権大会神宮大会受入
              準備状況メモはこちら
■2003年(H15年)  第20回定時総会開催
■2007年(H19年)  東京君が淵会ホームページ立上げ
■2008年(H20年)  第25回定時総会開催
■2011年(H23年)  東京君が淵会発足30周年を迎える
              記念式典を兼ねて第28回定時総会を開催
■2016年(H28年)  東京君が淵会発足35周年を迎える
              記念式典を兼ねて第33回定時総会を開催

東京君が淵会会則

第一章 総 則
第1条(名称)
    本会は崇城大学同窓会東京君が淵会(略称東京君が淵会)と称する
第2条(事務局)
    東京君が淵会(以下本会という)事務局は特に設けない
第3条(目的)
    本会は崇城大学同窓会の関東支部として、会員相互の親睦を図り、
    崇城大学の発展を助け、学術文化の発展に寄与することを目的とする
第4条(事業)
    本会の目的を達成するために次の事業を行う
    1.総会並びに各種イベントを開催する
    2.崇城大学同窓会本部及び他支部との交流を図る
    3.その他本会の目的達成に必要な事業
第二章 会 員
第5条(会員)
    本会は、関東地区在住の会員で組織する
    関東地区は東京都、千葉県、埼玉県、神奈川県、茨城県、栃木県、
    群馬県、山梨県の1都7県を指す
    1.正 会 員  崇城大学及び熊本工業大学の卒業生(大学院修了生を含む)、
           及び熊本工業短期大学卒業生(前身の専攻科卒業生を含む)
    2.賛助会員 本会の事業を援助する個人(かつて在学したもので本会役員会にて承認を
           得た者) または法人 
    3.特別会員 本学の現旧教職員および同窓会活動に功労のあった者で本会役員会にて
           承認を得た者
第三章 組 織
第6条(役員)
    本会に賛助会員・特別会員の中から、顧問を置くことができる
    また正会員の中から次の役員を置く(兼務も可)
    1.会  長  1 名
    2.副 会 長   若干名
    3.幹  事  若干名
    4.会  計  1 名
    5.会計監査  2 名
    6.顧  問  若干名
第7条(役員の責務)
    役員はすべての会則に定められた責務を忠実に遂行する義務を負い,その職務を他人から
    妨害されることなく、遂行する権利を有する
    1.会   長  この会を代表し会務を統轄遂行し会に関する一切の責任を負う
    2.副 会 長   副会長は会長を補佐し、会長事故あるときはその会務を代行する
    3.幹   事  正会員から選出された若干名で構成され、会の事項を議決する
    4.会   計  本会の会計全般を忠実に遂行する
    5.会計監査   会計監査は会の財産を監査し、必要に応じ会議に出席して発言する
             ことができる
第8条(役員の選出)
    正会員からの候補者の募集、および役員等による推薦により役員会で議決し、
    総会にて承認を得るものとする
    なお、学校、政治、宗教の目的のために職名、職権その他の影響力を公私に利用する者の
    選出を除外する
第9条(役員の任期)
    1.役員の任期は3年とし再選を妨げない
    2.役員に欠員を生じたときは、会長権限により補充することができる
      但し、役員の任期は前任者の残任期間とする
第10条(役員の解任)
    会員の3分の2以上による役員の解任請求があったときは臨時総会を開催し
    これにより議決する
第四章 会 議
第11条(会議)
    本会の会議は次のとおりとする
   1.総   会  年1回を原則とし、役員改選その他重要会務の報告、承認に関することを
            議決する
   2.臨時総会   緊急を要する会員の議決事案が発生した場合は役員会の承認をもって
            臨時総会を開催する
   3.役 員 会   1回/四半期、定例会および緊急を要する事案等が発生した場合開催する
   4.代表役員会  代表役員会は原則月1回開催とし、会の事業遂行状況の確認および
            タイムリーな意志決定をすべく実施する。構成は副会長、会計他とする
第12条(議決)
    本会の会議は出席者の過半数の同意をもって決定する
第13条(議長)
    会議の議長は、原則として会長より指名された者が行う
第五章 会 計
第14条(会費)
   1.崇城大学同窓会本部(以下本部という)からの活動資金  
   2.年会費
   3.その他の収入
第15条(会計年度)
    会計年度は4月1日に始まり翌年3月31日に終わる
第16条(予算)
    予算は事業年度開始前に収支予算を作成し、役員会の議決を経なければならない
第17条(会計監査)
    この会の全ての会計は、会計年度毎に書類を作成し会計監査人の正確な証明書を付して、
    役員会での承認後、総会に報告し承認を得なければならない 第六章 本会と本部の関係
第18条(義務)
    本会の役員は本部役員と同等の権利と義務を有する
第19条(会議議事録等)
    本会及び本部の会議録は全て相互に確認し合うこととする 第七章 補 則
第20条(補則)
   1.本会会務の処理に必要な細則は別に定める
   2.会則改定の必要が生じたときは役員会で決定する
第21条(備え付け書類)
    本会には最小限、次の書類を備え付ける
   1.寄附金収納簿  2.現金出納簿  3.会員名簿 4.役員名簿 5.会議議事録
   6.備品台帳   7.支出証明書綴り 8.文書綴  9.預金通帳
附 則
   1.この会則は平成 6年10月 1日より施行する
   2.この会則は平成 8年 9月21日より改正施行する
   3.この会則は平成12年10月 1日より改正施行する
   4.この会則は平成16年10月 1日より改正施行する
   5.この会則は平成22年 1月 1日より改正施行する
   6.この会則は平成24年 1月 1日より改正施行する

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